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立位牽引装置

立位牽引装置

$200.00 SGD

ScolioLife SystemのStanding Traction Device (立位牽引装置)は、ご自分のペースで首をやさしく引き伸ばすことで、椎骨と椎骨の隙間を広げて脊椎への圧力を取り除き、 圧迫された神経の痛みを軽減するほか、首・背中上部周辺の筋肉と関節の炎症を沈静化します。これが脊椎の整合と姿勢に役立ちます。

SKU: std equipments カテゴリー:

立位牽引装置(ドア・アタッチメント付き)

ScolioLife SystemのStanding Traction Device (立位牽引装置)は、首の可動性を回復させ、首と背中上部の痛みを緩和するための特許取得済みの解決法です。

首をやさしく引き伸ばすことで、脊椎への圧力を軽減して椎間板の拡張を可能にし、圧迫された、または挟まれた神経の痛みを緩和して、首・背中上部の筋肉と関節の炎症を沈静化します。このエクササイズは、椎間板に潤いを与え、首の自然なカーブを取り戻し、可動性を回復するのに役立ちます。

靭帯および椎間板のリハビリと矯正に必要な、負荷をかける状態とかけない状態の自然なサイクルを適用します。

Standing Traction Device (立位牽引装置)のメリットは、1日にわずか2〜3分使用するだけで現れます。また、この装置は6つの簡単なステップで設置できます。

장점:

  • メリット
  • 首の自然なカーブを回復させる。
  • 頸椎構造への血流を増やす
  • リラクゼーションを促進し、筋肉・神経・腱へ酸素を供給し、首・背中の痛みを軽減する。
  • 軽量で持ち運びでき、かばんに簡単に収納できるので、職場でも、自宅でも、出先でも利用可能。
  • ドア越しに使用するためのドアストッパー付き。どんなドアにも適し、取り付け・準備・取り外しが簡単。
  • 高さが調節可能なため、どんなユーザーでも使えるフリーサイズ。

ご自宅での設置方法

  1. 牽引装置をドアストッパーに取り付けて、ループをきつく引っ張ります。まずロープを下の輪にくぐらせてから、ドアストッパーの上からかけます。ループを通したら、引っ張って堅く締めつけてください(図1−2)。
  2. 患者さんの身長 / ドアの高さによっては、牽引装置を適切な高さに設置するため、ロープに結び目を作る必要があるかもしれません(図3)。
    • カーブしたパーツが後頭部よりも少し低い位置にくるよう調節してください。
  3. 牽引装置のドアストッパーをドアの上にかけてから、ドアを閉めます(図4)。ドアストップの下の輪を引き下ろし、閉まったドアにストッパーがぴったり引っかかるようにしてください。
  4. ドアの反対側から見たところ(図5)。
  5. 高さを調節するには、牽引装置をドアからはずし、ロープに結び目を加えるか取り除いてください。

インストール手順

Additional information

Weight 1000 g
Dimensions 38.5 × 24.5 × 8.5 cm

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